
前に描いた線画をいじって色を塗ってみました。
具体的には、髪の毛をいじりました。
私が描くとどうしてもこの子もっさりしてしまうんで、
今回はちょっと散髪してもらいました。
こんな人が町の床屋にいたら、ガラス越しに凝視しますよ。
拍手ありがとうございますー!
落書きで拍手いただくなんて、すごく申し訳ございません。
精進せねば・・・
続きで拍手変身です(ジュワッ
>怜於奈さん
嬉しいだなんて・・・こちらが嬉しくて衝天しそうですv
そう、そうですよね!
金田一達相手には最近往生際が悪くなっているのに対し、
幽月さんには勝てないってのがすごく好きなもんで。
同士がいて頭からバラが咲きそうな気分です。
幽月さんが覆いかぶさっているのはさとみちゃんです。
1回しか描いたことないのに何も見てないので、多分別人と化してます。
すみません。
長くなりますがシュチエーションとしては、
幽月さんには恋愛感情っぽものの欠片もない高遠さんと
弟みたいに高遠さんを大事にしているんだけど、他にももやもやとした気持ちがある幽月さんがいて、
ある時2人でお茶を飲みながら雑談をしていると、
高遠さんが
「さとみちゃんは才能があって、本当に将来が楽しみなんですよ」
と、ただマジシャンとして(こちらも恋愛感情なし)言って、
幽月さんもそれは分かっているのに、さとみちゃんに嫉妬してしまい・・・
という、誰も得しない残念なものです。
ヤンデレ幽月さんが、高遠さんが好きなゆえに―という感じです。
幽月さんは百合でも似合いそうだなと思ったのがいけなかった。
長くなりましたが、拍手ありがとうございました!

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